象と空

あめんぼう九九で言うなら七の段

 あめんぼう九九で言うなら七の段

ピカソ展、モネ展、ダリ展と
人気絵画展が続いている。
それらの絵を見ていると
こんな絵のような気分の俳句を書きたいと妄想する。
俳句は説明したり、
ちまちま日常的になったり・・・・。
感じてもらえる作品を書きたいのだ。
たとえば、上のような俳句では、
必ず、意味は?と問われてしまう。
感じて欲しいんだよなあ。



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