象と空

梅雨空よシフォンケーキはシフォンシュギ

梅雨空よシフォンケーキはシフォンシュギ

最近のことだけれど、
いつもの「言葉遊び」や「叙情もの」に加えて
もうひとつテーマを増やした。

「社会性」などといったしちめんどくさいことではなく
社会とか今日とかとどこかで繋がっている
本来、俳句が持っていた庶民性を背景にした作品、
といえばいいだろうか?
こう書くと「庶民性」の定義は?なんて、
きっと質問されるに違いないが
そういう発想ではなく
「生きていく」「生きている」実感みたいなものなのだ。

詳しくは、また別の機会に書くけれど
とりあえず、ここに掲出の作品なども
ワタシのジャンルといこと。
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