象と空

湯豆腐の角にぶつけて国暮れる

 湯豆腐の角にぶつけて国暮れる

少し生暖かくなってきた昨日の夜。
やや躊躇しながら湯豆腐をオーダー。
始まったのは床屋政談ならぬ居酒屋政談。
湯豆腐はいつまでも生暖かく、
政談は次第に熱くなっていく。

いつかみた風景だなあ・・・。

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