象と空

書けないとき

夏の終わりの頃から
俳句が書けません。
こんな時はでたらめにでも書いていけば
道が開けると経験的に思っていたのですが
それもダメ。
絶望的なのです。
原因は難しく考えすぎているからと
判っています。

五七ができたり、
七五ができたりするところまできたので
軽く、言葉をつないでみました。

 虫が鳴くフォークボールの落ちない日

もうひと息かもしれませんね。
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