象と空

日常語を超えて

日常的にあまり使わなくなった言葉、
読めなくなった言葉、
そんな言葉を生き返らせる。
その向こうにあるものを表現する。
日常に溺れる作品ばかりではなく
強い意識の作品も必要だと思う。

 牛膝豊葦原の果てまでも

牛膝は「イノコズチ」。
漢字が生きているのは俳句の世界のみ?
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