象と空

孤独な作者から

作者はいつも孤独。
だからといって、
読者を孤独に追い込んではいけない。
作品を読んで
読者が自由になる。
そんな作品を書くこと。

 夏の波パートカラーのシネマかな

神戸、塩屋の海で一句でした。
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