象と空

最近、詩的リズムをつけるために
韻に凝っている。
頭韻、脚韻・・
なんでも韻を踏もうと考えてしまう。

木瓜の花日向ぼっこで惚けている

これは極端に韻を求めて中身を失った作品。
これでいいのかなあ?

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