象と空

不振は続く

「作品が書けなかったら、なんでも書いておけ。
どんなものでも毎日書いていたら、書けるようになる」
こんな意味のアドバイスを開高健?にしたのは
たしか?井伏鱒二。
この話の真偽は別にして真意はよく判る。
言葉の神様が突然降りてくる、と言った俳人もいた。

ということで、いま、駄作も厭わず
がんばって書くことにする。


遺伝子を確認したい花曇り
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