象と空

12首詠んで

初心者として
ここまできて、疑問が湧いてきた。
俳句を経験しているからか
「・・・が・・・となる」的な話法ではなく
上五七あるいは五七五
下五七七あるいは七七を
切って表現するような
そんな作り方になってしまう。

そんなことはどうでもいいのだろうが
気になりだしたら停まらない。

それから、これは重要だと思うのだが
詩性をどこに求めたらいいのか、疑問。

他の人の作品を読んでいると
このどこに詩性があるのか
判らないと思うことがある。

こんなことを
考えながら
次のセクションへ向かう。
スポンサーサイト

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

 

トラックバック